(第6版)産業財産権 四法対照整理ノートの訂正について


 下記の誤植がありましたので、ご訂正方、よろしくお願い申し上げます。[令和元年11月11日更新]

 ・第51頁左欄第2行の「二以上の物品」を「2以上の物品、建築物又は画像」に訂正する。 〈PDF準備中〉
 ・第92頁右欄に表示した薄い枠(2つ)を削除する。〈PDF
 ・第92頁右欄第21行の「第14条の2→172頁に掲載」を「第14条の2→180頁に掲載」に訂正する。〈PDF
 ・第111頁右欄の商標法第31条の但書、「ただし、第四条第二項に規定する商標登録出願に係る商標権については、この限りでない。」を削除する。   〈PDF
 ・第147頁左欄第2行の「〈第四十一条で準用する特許法第百五条の七〉」と右欄第3行の「〈第三十九条で準用する特許法第百五条の七〉」を削除する。  〈PDF
 ・第153頁左欄第6行の「ならな」を「ならない。」に訂正する。 
 〈PDF準備中〉
 ・第175頁左欄下から第9行の「第10条第2項若しくは第3項」を「第10条第6項」に訂正する。
 〈PDF準備中〉 
 ・第192頁左欄の特許法139条に、「六 審判官が事件について不服を申し立てられた査定に審査官として関与したとき。」を加える。  〈PDF
 ・第233頁左欄第19行の「(以下「国際登録の日」という。)」を削除する。   〈PDF準備中〉
 ・第247頁左欄下から第10行の
「241頁」を「249頁」に訂正する。 〈PDF準備中〉